動員か?「プルサーマル全般に関するご意見・ご質問」
3月 12, 2010 ( No Comments )原子力発電を考える石巻市民の会のブログに驚く内容の記事があった。
ここでは簡単に紹介だけするので、ぜひ↓のブログで詳細をご覧ください。http://shimin-no-kai.blogspot.com/2010/03/blog-post_12.html
突如、「住民理解活動」の一環として去年12月5日から2か月間に渡って「プルサーマル全般に関するご意見・ご質問募集」が行われました。
全体(匿名者等が除外された人数)の79%にものぼる255人が最終日の2月5日に提出しており、このうちの254人が賛成の立場でした(残りの一人は石巻市民の会の方だそうです)。そして上のブログをみると分かりますが、「動員をかけられ」というような正直な意見もあったようです。こんなやり方でいいのでしょうか?
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2010年3月12日金曜日
動員か?「プルサーマル全般に関するご意見・ご質問」 | NPO地球とともに
2010年3月11日木曜日
2010年3月10日水曜日
Twitter、全リンクをフィッシング対策サービス経由でルーティング
先ほどTwitterは、新しいフィッシング対策機能を開始したことを発表した。これは、Twitter経由のリンク先に不正サイトがないかを同社の信頼安全性部門が監視できるようにするものだ。新サービスに伴いTwitter独自の短縮URLであるtwt.tlが使われるようで、ユーザー宛のメールやダイレクトメッセージに入り始めるらしい。
現時点では、どのリンクがTwitter製twt.tlで短縮されるのかは、よくわからない。本誌オフィスで2種類のリンクを試してみた。一つはGigaOmの記事、もう一つがGoogle Buzzのあるページを指すbit.lyのリンクだ。私のTwitterクライアントに送られてきたリンクは変わっていなかったが、メール通知ではいずれもtwt.tlのリンクに変換されていた(もちろんどちらも不正コンテンツを含んでいない)。
Twitterブログより:
本日(米国時間3/9)弊社は、ユーザーを保護しフィッシング等の不正アタックに大打撃を与える新サービスを開始いたします。Twitterに送られてくる全リンクをこの新サービス経由でルーティングすることによって、Twitter全体にわたって不正なリンク検出、介入し伝播を防ぐことが可能になります。メール通知ですでに送られた不正リンクをクリックした場合でも、安全が守られます。
これらのアタックは、ダイレクトメッセージおよびそのメール通知を介して行われるため、初期の取り組みでは対象をそこに絞りました。新機能は見えない部分で働くため、ほとんど目に触れることはありませんが、ダイレクトメッセージおよびメール通知に含まれるURLがtwt.tlを使って短縮されていることに気付くかもしれません。
画像提供:ToastyKen
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(翻訳:Nob Takahashi)