2017年6月11日日曜日

2017年6月24日(土)13時~3.11避難者のお話し「避難の権利」は「生きる権利」@宝塚保養キャンプ実行委員会

2017年6月24日@宝塚

日:6月24日(土)

時:13時~16時
 (お話いただく時間は1時間半、質疑応答、その後お茶を飲みながらの交流会)

場所:西公民館予定(宝塚市小林2丁目7-30 阪急電鉄今津線小林駅下車 徒歩3分)

テーマ:「避難の権利」は「生きる権利」

保育:保育スペースを作りスタッフが保育いたします

主催:宝塚保養キャンプ実行委員会


避難者のお話は、
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
 原発賠償関西訴訟原告団代表の
森松明希子さん(福島→大阪)
【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com




via 東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます) http://ift.tt/2r6kQ34

2017年4月7日金曜日

1日で2万8千筆以上の今村大臣辞任を求める署名!「これは大臣の舌禍ではなく、復興庁の被災者への向かい方の問題である」――大臣辞任を求める要請書・署名の提出と復興庁前抗議アピール

 2017年4月6日(木) 、避難の共同センター、「避難の権利」を求める全国避難者の会などの団体が、今村大臣の辞任を求めて復興庁へ要請書・署名を提出し、復興庁前で抗議アピールを行った。



via IWJ Independent Web Journal http://ift.tt/2nh1Y3n

2017年1月8日日曜日

長崎原爆:「救護被爆者」がん多発



長崎に原爆が投下された直後、長崎県大村市の「大村海軍病院」に収容された被爆者らを救護した軍医や衛生兵、看護師らが、がんや肝機能障害、白内障などを、一般より高い率で発症していることが、弁護士らの調査で分かった。

被爆者援護法は、広島・長崎市外で救護活動に携わった人も「救護被爆者」として原爆症認定の対象にしているが、認定例は報告されていない。調査に加わった澤田昭二・名古屋大名誉教授(素粒子物理学)は「被爆者の衣服や髪に付いた放射性微粒子を医療従事者が吸い込み、体内で被ばくし続ける内部被ばくによる健康被害の可能性が高い」と指摘。調査結果は、救護被爆者の原爆症認定に向けた一助となりそうだ。

調査は05年11月~06年11月、同病院の元職員約700人に救護状況や健康状態に関する質問状を送付して実施。遺族を含め約120人から回答があり、うち実際に救護活動に当たった人は73人(男性32人、女性41人)だった。救護被爆者への原爆放射線の影響に関する調査は過去に例がない。

1945年8月9日の原爆投下後、長崎市の北約20キロの同病院には、救援列車やトラックで被爆者千数百人が運び込まれ、約860人の病院職員が救護に当たった。
全国で266人の被爆者が起こしている原爆症認定訴訟の原告に、当時の同病院看護師1人も参加。同病院で救護に当たった人にがん死亡者が異常に多いと聞いたことから、近畿弁護団が統計の専門家と共に調査した。

調査結果は、被爆者278人、非被爆者530人を対象にした「04年くまもと被爆者健康調査プロジェクト04」などと比較して分析。同病院の救護被爆者73人のうち25人(34.2%)ががんを発症しており、「くまもと04」の非被爆者の発症率(9.7%)や遠距離・入市被爆者(19.9%)よりも高率だった。また、肝炎の発症率も「くまもと04」の非被爆者の約2倍。白内障や変形性関節症、前立腺肥大(男性)の発症率も、他調査での非被爆者に比べて高かった。脱毛や下痢など被爆者特有の急性症状も多くの回答者にみられた。

被爆者手帳所持者のうち、疾病が原爆に起因し治療が必要な「原爆症」と認定された人には医療特別手当が支給されるが、認定は手帳所持者の1%未満の2242人。爆心から2キロ以遠の「遠距離被爆」や、被爆地に後日入った「入市被爆」でも、ほとんど認定されていない。

救護被爆として手帳を所持する2万5566人については、放射線の影響はほとんどないとして、原爆症認定申請を却下されてきた。

 (毎日新聞 2007.08.04)


via 記録と記憶 http://ift.tt/2ir9geG

2016年12月1日木曜日

[13コメント] 卒業生の半分は行方不明!? 「東京藝大」に生きる愛すべき変人たち(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)


『最後の秘境 東京藝大』(新潮社刊)が売れている。ベールに包まれてきた「芸術の園」のなかで伸び伸びと生きる「変人」たちの生態。読むと、なぜだか元気が出ると評判なのだ。 「あの、ハレンチな出で立ちですからね、最初見たときはもうびっくりしましたよ」 『最後の秘境 東京藝大』の著者、二宮敦人氏がこう回想するのは、「東京藝術大学」の女性ヒーロー「ブラジャー・ウーマン ...


via 政治・経済 - Ceron http://ift.tt/2fFlVx2

2016年11月8日火曜日

@ryoigarashi 五十嵐良

安倍内閣だと送検→おとがめなし



via Queryfeed | snoopylovesbird https://twitter.com/ryoigarashi/status/795834291670241280

2016年11月2日水曜日

東電社員の労災申請 戻って欲しい現場重視

多くのメディアが取り上げている東電社員の労災申請だが、個人的にも様々な思いがあるのでチェックしてみたい。末尾に掲げた本人のFacebook文章がコピペできればいいのだが、報じられている内容と若干ニュアンスが違うようだ。東電広報室は「労災の認定は、所轄の労基署が判断すると認識している。個別の事案に対する回答は差し控える」とコメントしており、また当然ながら(?)東電労組の対応も見えないので躊躇したが、 東電からは「11月5日に療養期限満了で解職する」との通告がある中で考えざるをえない。以下、と...

via シジフォス http://ift.tt/2faPXW7

2016年7月4日月曜日

がん、自閉症、予防接種ワクチンと医師たちの謎の死

事件.jpg

2015年、同時期に米国で代替医療の医師たちが突然の不可解な死を遂げました。この事件は様々の憶測が飛び交い、ある一つの仮説が浮上しています。それは、現代医療関係者には都合の悪い治療の真実を突き止めた医師たちが抹殺されたというものです。

このような内容に触れると陰謀論のカテゴリに入れられ、トンデモ記事になりがちですが、医師たちの行ってきた活動と連続した不可解な死の事実関連をあなたならどう解釈しますか?


ほぼ同時期に不可解に亡くなった医師の共通点


Dr._Jeffrey_Bradstreet.png
Dr. ジェフリー・ブラッドストリート 代替医療と自閉症治療のスペシャリスト。

ゴンザレス.png
Dr. ニコラス・ゴンザレス 代替医療とがん治療のスペシャリスト。

彼らは現代医療の現実を知り、今の主流医療法ではないアプローチを推進していた医師です。自閉症とがんの深い関係について真実を知っていた二人は命を落としました。この二人に一体どんな関係が?

■Dr. ジェフリー・ブラッドストリートの死■
2015年6月15日、ノースカロライナ川で死体となって発見された。彼の胸には銃弾跡があった。当局はすぐに死因を自殺と判定。家族は、どうして自殺する人間がわざわざ川まで行って自分の胸を撃って命を絶つのか、と他殺を主張。

だが、この死亡事件は非常に不可解な状況のまま片付けられています。

彼の死の前、FDAエージェントと法執行機関が自閉症患者への治療禁止とGcMAFの研究中止のため彼のクリニックへ捜査が入っており、使用についての情報収集の為、全ての記録が押収されています。

GcMAFとは?

人間が本来持っているが、体内で眠ったままの状態で働いていない強力免疫細胞(マクロファージ)を活性化させる史上最強の物質と言われています。この細胞が体内活動すると、癌、自閉症、ウイルス・細菌、パーキンソン病などあらゆる病気を治癒するとされ、その治療法はマクロファージ活性化療法と呼ばれています。(当然、日米ともに未認可治療です)

日本ではこの治療を取り入れているクリニックがあります。詳しくはこちらのサイト

GcMAFは、薬ではなく体内で生成される自然物質の為、副作用も殆ど無く安全とされています。この治療法による研究は1990年代から行われており、GcMAFに関して多数の報告があります。

ブラッドストリートは、ヨーロッパで生成されたGcMAFを患者に使っており、この治療法の啓蒙活動を積極的に行っていました。

また、彼は自分の患者にGcMAFを用いた治療結果を科学医学雑誌で発表していました。実際、医学研究では、末期がん患者に対するGcMAF効果が示されており、高い効果が証明されています。

彼は、自閉症の子供の血中には高いレベルのNAGALASと言われる酵素タンパク質があることを発見しました。これは、がんや自閉症などを治癒できる体内の強力免疫細胞(マクロファージ)を不活性状態にしてしまう悪の物質であることを突き止めたのです。

そこで、GcMAFを使って400人のNAGALAS値の高い自閉症の子供を治療したところ、80%近くの子供達の好転反応を確認しました。

他の研究結果でも1,500人の自閉症の子供のうち85%が高いレベルのNAGALAS値を持ち、そのうちGcMAFによって70%が症状の緩和などの好転反応、15%は完治、15%は反応無しという顕著な結果を残しています。

ブラッドストリートの息子は、1歳時、MMRワクチン接種後脳障害を起こしました。それから彼は予防接種とワクチンの関係性について活動を起こし、議会で証言もしています。

続いてもう一人の医師の死です。


■Dr. ニコラス・ゴンザレスの死■
2015年6月21日、心臓発作により死亡。検死結果では、健康状態は良好と報告されている。彼は、癌になった女優のスザンヌ・サマーズの治癒に関わっていたことでも知られていました。

ゴンザレス氏は、化学療法に使われる100以上の薬が人体に及ぼす危険性や破滅的歴史について暴露しており、代替医療に従事していたホリスティック(全体)医学の医師でした。

健康体を維持し、病気にも精通していた医師の突然の心臓発作による死に多くの疑念が持たれています。

ほぼ同時期に亡くなったこの二人の医師とワクチンビジネスの関係をもう少し追ってみます。


予防接種ワクチンとがんと自閉症の恐るべき関係


GcMAFを使ったブラッドストリートによる自閉症の子供の治療効果は明らかで、彼が積極的な活動を行っていたのはうなずけます。

しかし、このNAGALASは、がん細胞あるいはウイルスに感染したリンパ球が分泌する酵素で、何かしらの要因で体内に取り込まれる為、自閉症の子は高いレベルで血中に存在することが分かっています。が、全ての子のケースには当てはまっていません。

つまり、がん細胞やウィルス感染経由が認められずにNAGALASを高いレベルで持っている自閉症の子供たちは、一体どこで体内に取り込まれたのでしょうか。

実は、Dr.ブラッドストリートとDr.ゴンザレス以外にも同年2015年に米国フロリダで6月〜10月のわずか5ヶ月の間に実に10人もの医師が死亡や消息不明となっているのです。彼らは共通して現代医療を取り入れずに治療をするホリスティック(全体)医学の医師たちでした。

12-doctors.png
↑ 2015年6月19日〜10月29日の間に死亡、消息不明となった12人の医師たち

米国のサイト上では、彼らは予防接種ワクチンの中にこのNAGALASが混入されていて、自閉症の子やがん細胞を生成する原因を作っていることを突き止め、公表する準備をしていたが、その前に次々に殺されたという記事が多数あがっています。

そうなると、主活動をしていたブラッドストリートのクリニックの資料が全て押収されたことにも関係が!? と、ミステリーな話をしたところで、まさに『死人に口なし』状態で真相は闇に葬り去られたままです。

しかし、これを事実と捉え、今の世の中の仕組みを考えると、多くの人たちは、「NAGALASの入った予防接種によって強力免疫細胞(マクロファージ)を不活性状態にさせ、病気になりやすい体となり、最後はがん治療へ」という現代医療システムのレールに乗るように仕組まれていると考えてもおかしくはない気がしてきますね。

まあ、そこまで飛躍した考えをせずともGcMAFを用いた治療法の効果が全くメディアでも取り上げられず、国が承認せずに医学会でも取り上げられない理由が見えてきます。

はっきりいえるのは、これが世の中の主流治療となってしまったら、製薬会社、病院は潰れ(&メディアはスポンサーを失う)、多く現代医療を行っている医師は職を失うということです。現代医療に関わる世界経済規模は計り知れません。

さて、この一連の事件をどう解釈すべきでしょうか?単なる連続した偶然の死?他にもGcMAFを推奨している医師は、この事件をきっかけに声を大に公とすることはなくなってしまうのでしょうか。(それこそがまさに思う壺ですが・・)

(参考:Is The U.S. Medical Mafia Murdering Alternative Health Doctors Who Have Real Cures Not Approved by the FDA? , WHO IS KILLING THE HEALERS AND WHY?)


<あわせて読みたい>
vaccine_infant.jpg騙された予防接種の歴史と罠[子供と予防接種に行く前に必読]
ワクチン.jpg予防接種ワクチン驚きの成分を紹介:何も知らずに接種できますか?


via 新発見。BLOG http://ift.tt/29mXeBM